2014年02月06日

英語が先か、日本語が先か、、、You more English?(You can learn)

聞き流すだけで本当に英語が身につくのか?

そうだったらいいのにな! そうだったらいいのにね!!

確かに、それだけで上達することも可能でしょう。
もともと英語が得意な人にはそれでいいかもしないですね。
大切なことは、面白さが感じられるかどうかなんですよね。

こういうのはいかがでしょうか?
聞こえてくるのは、まず日本語なので、分かりやすいんでしょうね。
聞き流すだけで英語をマスター:日常英会話+ユーモア編(CD+教本)【聞き流すだけで英語をマスター】


posted by Tosani at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月23日

ゆとり教育or脱ゆとり教育?

CO2も原子力もゆとりもなくなってしまうのでしょうか?
一方“ダム”が復活するところもあるみたいですがね。

脱ゆとり教育? なるほど、高校の授業で一番難しそうなのが、
「物理」である。 らしい、、、
応用物理に至っては、もうお手上げ、、、、みんな苦しんでいるみたいである。

確かに、将来は、大臣か博士か?? 「末は博士か大臣か、、、」
議員さん頑張ってね! (選挙のことではないですよ!)(選挙ばかりじゃ〇〇ですよ!)

その「物理」なんですがね。
難しすぎるんではないでしょうかね。考え方が、、、
物理が応用できるのはいろいろ、というよりも、「この世の中全て物理で出来ている。」といってもいいんじゃないですかね。
数学ですか? 数学と物理、とっても似ていますよね。

でも、もっと身近なところから物理や数学のこと考えられるようにできないものですかね。
例えば、スポーツなんかはまさに「物理の応用科学」でしょ!?
ちょっと変ですか。??

車の運転も物理の応用でもっと安全にできるはずですよね。

もっと、生活に密着したものから物理や数学を取り入れてはもらえませんかね。
大学も今よりもっと増えるみたいですしね。

だれも、「ノーベル賞授賞」のために研究しているわけではないですよね。

政治も経済も学問ももっとわかりやすいものから始めようじゃありませんか!

わかってないのは、こっちのほうか、、、、、

ゆとり生活ゆとり教育は大学からですよね! 昔から日本は。

「脱ゆとりJapan大学」

あんまり大きくさせないでくださいね〜〜〜〜

ここだけのはなしですよ〜〜〜





posted by Tosani at 04:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月11日

失敗は成功の元

日曜の朝は忙しい。
6時には、「それ行け!アンパンマン」から始まって、
もう、テレビはアニメだらけ。

2時間、3時間はもう、当たり前。まあ、アンパンマンなら、
元気が出るからいいか、、、

子供の話で、恐縮です。

でも、この朝の時間って、仕事にや勉強には、とってもいい時間なんですよね。

だからテレビばかり見ているのって、「もったいない?」
かもしれない。(内容にもよるけど)

情報番組や、ニュース、あと、語学番組なら問題ないかな?
聞き流せるから。

「そんなら、ラジオでいいんじゃないか?」
そうです、ラジオにしましょう。

「はい竹村です。」を聞いていたら、「小学校英語」のことやっていたので、少し聞いていました。
結構、この番組(世相ホットライン「はい!竹村です!」)は、オススメ!
毎回気になるゲスト招いての対談。

名前は忘れたけど、、、、(聞き流しだから良いか?)

小学校での英語教育が始まるって来た時、5、6年前かな、
中学校の延長?みたいなものかと、思っていたら、
そうではないようなので、安心しました。

文法、動詞の変化、といったものを教えるものではなく、
「習うより、慣れる」ための、「英語環境造り」みたいな、
ものらしい。

でも、そのために、外国人指導者、海外生活経験者など英語関係の
指導者の確保や予算の未解決問題があるらしい。

基本的に指導は、学級担任が担当するらしいが、「そのための英語スキルをどうするのか。」とか、「ジャパニーズイングリッシュで良いのか?」とか、意見はあるらしい。

いろいろ課題はあるけれど、一番共感したのが、「教師(学級担任)の、弱い姿や、苦労しながらも努力している姿を生徒に見せながら、一緒に頑張っていくことが、かえって良いんだ。」と、いうことだったんですね。

「失敗しても良いんだ、恥ずかしくないんだ!って、思えるようになればいいんだ!」だったかな。

日本人は、失敗することを、とにかく恥だとばかり思っているんですね。

でも、「失敗は成功の元」っていう諺があったはず。

そりゃ、なんでもミスも失敗も無くやれたら良いでしょう。
問題にならないものならば、失敗って、「有り難いもの」でもあるんですね。

そう、「有り難い失敗」とでも言いましょうか?
「ありえない失敗」ではなく、「有り難い」ですね。

「自分の代わりに、間違ってくれた」とか、新しい発見につながるものもあるはず。

何かの実験って、失敗はつきもの、というか「失敗を想定するもの。」
ではないかと思うんです。

だから、よく子供って、なにか失敗をやらかすけど、安易に怒ったり、叱ったりしては、、、「イッケない、自分のことだ!」

ということで、なんだかいつものように、まとまりの無い、

失敗!失敗!

こりゃ失敬!





posted by Tosani at 04:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする